m732m第七十三波m広州→肇慶m102●肇慶基圍頭mm維他[女乃]を手に寒木瓜の道を行く

堤上で西一枚。岸の道路で東一枚。▼▲
バス道・南沙街に戻って東行。1312
割と当たり前に狗肉売ってる。

どどんと「狗肉」

1320横江という土地のイヌ肉がブランド?

1315厂排街二巷北側角の祠

ad.厂排街二巷北側角に祠。神位「永存社」右聯「公公保一方清泰」左聯「婆婆佑四季平安」
厂排街二巷北側角の祠正面からアップ

1318南沙街東行

広寧云呑というのが掲げてある店。
1321基圍頭村牌門

基圍頭村牌門。1321。圍なのか?
給[木又]記餐館でローカル飲茶?

1327 羊肉飯を掲げる木桶飯の店 給[木又]記餐館 370
[木又]記羊肉粉館→《高德地圖(地点)》
1336給[木又]記餐館の「木桶飯」

おばちゃんの煩い店で木桶飯が美味そうだったので入ってしまう。羊肉は?と訊くと高いからない!と堂々としとる。ならばと魚を選びほか五品を木桶の飯の上で一緒に蒸すらしい。これで12元で……おお?お茶もつくのか?
給[木又]記餐館の「木桶飯」どアップ

店の名前は掲げてないけど基圍頭総合市場対面。支付宝に表示されたのは前記店名でした。
特注のお魚はミルクフィッシュでしたけど、とにかく飯が美味過ぎるので十分に食えます。これと豆腐のサイコロ状が素晴らしくマッチする。
給[木又]記餐館の「木桶飯」中の雑魚(咸魚)

ついでに頼んだはずの小魚が──小さいのに塩辛になってるのか、素晴らしくいい味を出してる。蒸して米に味が染み出してるみたいです。波打ってるような雑魚で白魚のような種類でしょうか?
給[木又]記餐館の「木桶飯」もっとどアップ

1354 残り96分。
ad.前沙街
1356給[木又]記餐館を振り返って一枚

1401泉記城西照相館の十字を過ぐ

十字。1401。泉記城西照相館
1402南沙路沿い

路地がない。
1404白沙孔牌門

白沙孔という牌門。左折。1404
ただ……明らかに再開発中。
宋城という看板。
1409宋城工事現場

1407宋城の道

車両ゲートにもう人はおらず、QRコードが一枚。あと、そのゲートを破壊した場合の罰金金額だけが書いてある。

鉄道高架(広茂線)の下をくぐる。

茂名西データ及び位置図

※中国鉄道地図 茂名西 URL:http://cnrail.geogv.org/jajp/station/3560014

1413高架下くぐる。え?列車?
1419

1419梅庵路北口

梅庵路に右折。道のカタチはよいけどこれもなあ。
1428梅庵路の木漏れ日

広東省地質局第五地質大隊
タイムアップ
1428.バス停・沙街市場から12路に乗る。
▼▲
このバス、車窓下に充電コンセントがある!

■レポ:▼▲

5項目を統一的に実施する方法を採用することとし 1,000名を越える調査隊が組織された. そして高村鉱床を重点とし 河台とその外周地域を合わせた2,000k㎡の中で速やかに金鉱探査を行うことを確定した. 2年間の努力によって 高村鉱床の平均Au品位が鉱業に要求する最低必要品位の3倍を越え 包金量は大型鉱床の規模に達することが確認された. 同時に すでに可採金鉱脈が17条把握され その中でとくに規模が大きい鉱脈は5条である. 現在も調査と探鉱は緊急裡に進行中である. 張友生 葉国志〔後掲地質ニュース〕

3. 沿革
 中華人民共和国が1949年に設立されると、経済を支える鉱物資源の開発が急務となり、1952年に中央政府内に地質部が設置され、初代の部長には著名な鉱物学者である李四光が任命された。
 文化大革命期間中の1970年に、国務院の機構改革により地質部は国家計画委員会地質局となった。文革終了後に地質局は独立し、さらに1982年には名称が地質鉱産部(地質[石広]産部)となった。
 1999年の国務院機構改革により、地質鉱産部は中国地質調査局となった。
 2018年に、国土資源部、国家測地地理情報局などが合併して自然資源部が設置された際、中国地質調査局も合併の対象となり、自然資源部の管理する事業単位となった。〔後掲林〕

1977~1996年総計培養各類地質卒業生30万人。〔維基/中国地質調査局〕

中国地質調査局起源于中華民国大陸時期。1912年民国南京臨時政府在実業部鉱務司正式設立地質科,1913年6月民国政府設“工商部地質調査所”。1916年2月,北洋政府農商部設立直属的地質調査局。(略)抗日戦争時期,地質所先由北平[シンニョウ+千]往南京,后由南京経長沙[シンニョウ+千]往重慶。在[シンニョウ+文]個時期,相継発現或勘察了延長油田、玉門油田,在江西発現了一批[金鳥][石広],在黔発現了[金呂]土[石広],在雲南昭通、貴州水城発現了煤[石広]。〔維基/中国地質調査局〕

4. 任務
 中国の国土資源調査計画に沿って地質調査・鉱物探査などを行い、その情報を国内外に提供している。具体的には、次のとおりである。
・地質調査および鉱物資源探査の実施と評価
・水文地質、工学、環境に関する地質調査の実施と評価
・地質調査および鉱物探査に関する基礎地質研究・応用研究の実施
・地質および鉱物資源に関する情報ネットワークの構築〔後掲林〕

動」を全国的に展開する方針を打ち出した。これに先立ち、国家輸出管理業務調整担当室は、広東省深市において関係省庁との合同会議を開催し、具体的な取り締まり措置を協議・決定した。
会議には、商務部、公安部、国家安全部、税関総署、最高人民法院、最高人民検察院、国家郵政局など複数の省庁が参加。同会議では、ガリウム、ゲルマニウム、アンチモン、タングステン、中・重希土類といった国家が戦略鉱物に指定し輸出規制を行っている資源について、密輸や違法輸出が一部で横行している実態が報告された。〔後掲レアリサ〕

〉〉〉〉〉参考資料 

(きしも)岸本文男(地質相談所)「最近中国で発見された新鉱床」1987年11月号 (出典:中国地質報 1986.3.24)
※地質調査総合センター GSJ トップページ > 出版物とサービス > その他の出版物 > 地質ニュース > 地質ニュースバックナンバー https://www.gsj.jp/publications/pub/chishitsunews/news-contents.html#c
 PDF:URL=https://www.gsj.jp/data/chishitsunews/87_11_02.pdf
(しゆと)酒徒善人 吃尽天下 2015/12/09 11:00 おうちで中華/おうちで中華6 – 豚足を広東風に!毛炙りから始める黄豆?猪手!
URL:http://blog.livedoor.jp/chijintianxia/archives/1813403.html
(はやし)林幸秀 2025「中国地質調査局」 URL=https://china-science.com/cgs-kokumuin/
(れあり)㈱レアリサ 2025.5.11 中国、戦略鉱物の密輸出に対する特別取り締まりを開始 URL=https://rareresearch.co.jp/china-launches-special-crackdown-on-the-smuggling-and-illegal-export-of-strategic-minerals/
▼▲参考資料▼▲

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