m19Dm第二十三波m妈祖廟の暗き棺に始まれりm2開台天后

鯤鯓を鎮める ▲拝壇 対聯の書写を,お祈りとお布施の代わりに,この旅行から続けるようになりました。  1540,開台天后宮。篇額は「聖母安瀾」。  対聯は何と8本。右から── 天宇早顕威霊禮楽冠裳同参(続く!) も少し読む? | Share it now!

m19Cm第二十二波mまれびとの寄り着くは真夜 奥武島m5冨里の拝所(ニライF68)

丘の上には饒舌な樹 竜宮神から南側は,何というか……どうということない島の集落が続きました。  後で見つけた上記図を見ると……つまり東の御嶽から観音堂を経て西の御嶽へ伸びる高台が,島の背骨らしい。こ(続く!) も少し読む? | Share it now!

m19Cm第二十二波mまれびとの寄り着くは真夜 奥武島m4世持井(ニライF68)

山羊しかいない雨上がり 小雨を縫いまして西へ少し戻る。がポツポツ来はじめた。  八重瀬町仲座。車道脇,後方は畑,コンクリートの平屋。位置は複雑じゃないけど逆にあまりに変哲がなさすぎて,地図を見てないと(続く!) も少し読む? | Share it now!

m19Cm第二十二波mまれびとの寄り着くは真夜 奥武島m3奥武島観音(ニライF68)

~(m–)m 本編の行程 m(–m)~ GM.(経路) 奥武なのにがっちりした集落 🛵 ローソンで再びエンジンをかけ奥武島に向かったのは11時過ぎ。  雄(続く!) も少し読む? | Share it now!